ジム用トートバッグって必要?

ジム用のバッグ、わざわざ買うほどのものか。
この記事では、いらない人と必要な人の分かれ目を整理し、買う場合に見るべき4つのポイントを解説します。
ジム用バッグがいらない人

次に当てはまるなら、今のバッグのままで問題ありません。
- 持ち物がウェアとタオルくらいしかない
- シューズはジムに置きっぱなしにしている
- ジムが家から近く、手ぶらに近い状態で通えている
荷物が少ないうちは、専用のバッグがなくても大丈夫です。
ジム用バッグが必要な人

一方、次のどれかに当てはまるなら、専用のバッグにすると通うのが楽になります。
・シューズやトレーニングベルトを毎回持ち歩いている
・仕事帰りにジムへ寄るので、仕事の荷物と一緒になっている
・汗をかいたウェアやタオルと、財布などの貴重品が同居している
・ロッカーの前で荷物を掘り返すことが多い
小さなストレスですが、通う回数だけ積み重なります。週2回なら年間100回以上です。
▶ロッカーにそのまま収まるH&Yoのジム用トートバッグを見る
買うなら見るのは4点だけ
1. 容量は20L前後
ウェア1着分、シューズ、タオル、ドリンクを入れるなら20L前後が目安です。
H&Yoのトートバッグは、シューズ収納にも使えるジムサック付きなので、万が一荷物が増えても新しくバッグを買う必要がありません。

2. ポケットで仕分けられるか
鍵や財布などの貴重品と、すぐ出したいドリンクを分けられるかを確認してください。
外側のポケットと、ファスナー付きの内ポケットの両方があると、バッグの中で荷物が迷子になりません。

3. 生地が頑丈か
トレーニングベルトやシェイカーを入れると、ジムのバッグは重くなります。床やベンチに直接置く場面も多いです。
薄い生地はすぐにへたるため、厚手で頑丈な生地を選んでください。長く使うなら、ここは妥協しないほうがいい部分です。

4. 肩に掛けられるか
手持ちしかできないトートは、荷物が重い日につらくなります。
肩に掛けられる持ち手の長さがあるか、ズレ落ちを防ぐ肩パッドが付いているかを確認しましょう。

▶ 4つの条件を満たすH&Yoのジム用トートバッグを見る
H&Yoのジム用トートバッグ
上の4点を満たすように設計した、ジム専用のトートバッグです。
・容量:約20L(高さ35cm×底幅38cm×奥行20cm)。
ウェア・シューズ・グローブ・ベルト・ドリンク・タオルがすっぽり入ります
・生地:頑丈な1680Dポリエステル。
床に置いてもへたりにくい厚手生地です。
・収納:外側にサイドポケット2・前後のオープンポケット2、内側にファスナー付きポケット2。
内装はオレンジで、中身がひと目で見つかります。
大きめで丈夫でありながら、内装のオレンジで中が見やすいというお声をいただいています。
▶ 収納例・レビューを商品ページで見る
よくある質問
Q. シューズはどうやって入れる?
付属のジムサックに入れてから本体に収納できます。使用後の汗をかいたウェアを分けるときにも使えます。
Q. 仕事帰りのジム通いにも使える?
ブラック1色のシンプルなデザインなので、通勤の服装にも合わせやすいです。貴重品はファスナー付きの内ポケットに入れられます。
Q. どこで買うのがお得?
公式サイトは30日間の返品保証つきで、平日12時までの注文は当日出荷です。
まとめ
ジム用バッグが必要かどうかは、荷物の量で決まります。
ウェアとタオルだけなら今のバッグで十分。シューズやベルトを持ち歩いているなら、専用のトートにする価値があります。
買うなら見るのは4点です。
- 容量は20L前後
- 外ポケット+ファスナー付き内ポケットで仕分けられるもの
- 床に置いても平気な頑丈な生地
- 肩に掛けられる持ち手と肩パッド
荷物のストレスがなくなるだけで、ジム通いは思った以上に快適になります。
30日間の返品保証つきなので、ぜひ一度お試しください。
▶ H&Yoのトートバッグを見る
────────────────────
シェア:

